//////////
Reading Group: 山本浩貴「越境する芸術ー戦後ブリティッシュ・ブラック・アート」
//////////
■ 山本浩貴『現代美術史』の第5章「越境する芸術ー戦後ブリティッシュ・ブラック・アート」(p213〜p246)について話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2021年3月29日(月)20:00~22:00 ※開場は19:45
場所:オンライン、Zoom(参加予定の方にはメールで詳細をお伝えします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
※参加予定の方でテキストを持っていない場合はコメント欄にお書きください
【 今回読むテキスト 】
山本浩貴「越境する芸術ー戦後ブリティッシュ・ブラック・アート」『現代美術史』中公新書、2019年、p213〜p246
https://amzn.to/3eIbxlE
/ Events /
【 26/06/22 】『調査的感性術』読書会 #16
【 26/06/08 】Reading Group "ART SINCE 1900": 1916b|写真と米国アヴァンギャルド
【 26/05/25 】『調査的感性術』読書会 #15<第17章|ラボとスタジオ>
【 26/05/11 】Reading Group "ART SINCE 1900": 1917a|モンドリアンが抽象へと突破する
【 26/04/27 】『調査的感性術』読書会 #14<第16章|調査的コモンズ>
【 26/04/13 】Reading Group "ART SINCE 1900": 1917b|『デ・ステイル』誌が発足する
【 26/03/30 】『調査的感性術』読書会 #13<第15章|機械調査>
【 26/03/16 】Reading Group "ART SINCE 1900": 1918|デュシャン最後の絵画『tu m’(あなたは私を)』を描く
【 26/03/14 】CAMP@ルカノーズ・コンテンポラリー横浜校[超入門シリーズ|現代アートを学ぶ名著:ジョナサン・クレーリー『知覚の宙吊り――注意、スペクタクル、近代文化』×清水知子(文化理論、メディア文化論/東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科教授)]
【 26/03/02 】『調査的感性術』読書会 #12<第14章|最小限の因果作用とフィールドの因果生>