//////////
A Critical Journal in Contemporary Art 『Na+』説明会
//////////
■2011年1月末(発行予定)にタブロイドサイズのジャーナル『Na+』を出版します。「ナショナリズムと芸術生産」をテーマに、新たな可能性を引き出す多様な形式のテキストや視覚表現を発信したいと考えています。というわけで、数名のスタッフと多数の少額スポンサーを募集します。ご興味のある方はこの機会に是非、説明会にご参加ください。
<第一回>
日時:2010年9月14日(火)12:40〜13:20
場所:女子美術大学 相模原キャンパス 12号館 1214教室(アクセス)
参加費:無料(予約不要)
<第二回>
日時:2010年9月14日(火)19:30〜21:30
場所:渋谷周辺のカフェ(参加者にはメールでお伝えします)
参加費:無料(要予約) ※飲み物代などは実費
予約方法:メールのタイトルを「『Na+』説明会(第二回)」とし、氏名/メールアドレスを明記したメールを下記のアドレスまでお送りください。24時間以内にこちらから予約確認のメールをお送りいたします。
notesoncamp(at)gmail.com ※「(at)」を「@」に変更してお送りください。
【 『Na+』スタッフ 】
井上文雄(CAMP)、崔敬華(キュレーター)、杉田敦(美術批評)、沼下桂子(女子美術大学 芸術表象専攻 助手)、小野友理子/倉茂なつ子/原田晋(女子美術大学 大学院GP)
/ Events /
【 26/03/30 】『調査的感性術』読書会 #13<第15章|機械調査>
【 26/03/16 】Reading Group "ART SINCE 1900": 1918|デュシャン最後の絵画『tu m’(あなたは私を)』を描く
【 26/03/14 】CAMP@ルカノーズ・コンテンポラリー横浜校[超入門シリーズ|現代アートを学ぶ名著:ジョナサン・クレーリー『知覚の宙吊り――注意、スペクタクル、近代文化』×清水知子(文化理論、メディア文化論/東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科教授)]
【 26/03/02 】『調査的感性術』読書会 #12<第14章|最小限の因果作用とフィールドの因果生>
【 26/02/16 】Reading Group "ART SINCE 1900": 1919|さまざまな反モダニズムの動き
【 26/02/02 】『調査的感性術』読書会 #11<第12章|先制調査><第13章|事実の多くの論理>
【 26/01/19 】Reading Group "ART SINCE 1900": 1920|ダダ見本市
【 26/01/05 】『調査的感性術』読書会 #10<第10章|耳と目><第11章|目と事務局>
【 25/12/22 】Reading Group "ART SINCE 1900": 1921a|綜合的キュビスムの発展
【 25/12/13 】CAMP@ルカノーズ・コンテンポラリー横浜校[超入門シリーズ|現代アートを学ぶ名著:椹木野衣『日本・現代・美術』×筒井宏樹(近現代美術史研究/鳥取大学准教授)]
【 25/12/08 】『調査的感性術』読書会 #9<第8章|秘密><第9章|ネコと天使>