じゃぽにか+CAMP <現代アートMC BATTLE>

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じゃぽにか+CAMP <現代アートMC BATTLE>
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現代アートをめぐって、フリースタイル(即興)でラップをし、お互いに言葉をぶつけ合います。

日時:2014年3月9日(日)17:00〜19:00
場所:雑食系アート番組「じゃぽにかの誰でもデュシャン☆」@Gallery Barco(東京都葛飾区亀有3-27-27 LA CAMERIA 1F)
参加費:無料(予約不要)

<アクセス>
常磐線(千代田線接続)亀有駅南口よりアリオ亀有方面に徒歩3分
http://www.g-barco.com/acs.html

【 エントリー 】
01:村山悟郎(じゃぽにか)
02:永畑智大(じゃぽにか)
03:有賀慎吾(じゃぽにか)
04:井上文雄(CAMP)
05:小口菜緒実(CAMP)
06:菅谷奈緒(アーティスト)
07:河口遥(アーティスト)
08:吉田和貴(アーティスト)
09:後藤桜子(キュレーター/アーティスト)
10:川崎昌平(アーティスト)
11:岩井優(アーティスト)
12:鈴木大輔(じゃぽにか)
13:橋本匠 a.k.a. 抜け作(俳優、芸術家、トランスフォーマー)
14:粟田大輔(美術批評)

【 エントリー料 】
500円

【 賞金 】
優勝者:エントリー人数×500円

【 判定 】
オーディエンスによる歓声、観客の中から奇数数選出された審査員による判定
トーナメント形式で開催します

【 注意事項 】
じゃぽにか放送局でネット配信されます



じゃぽにか放送局presents
雑食系アート番組『じゃぽにかの誰でもデュシャン☆』
https://www.facebook.com/events/1458638057684030/

7th Anniversary

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<CAMP>7周年トーク「ラッキーセブン」
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■7周年ということで、CAMPに対する割り切れない何かを話し合います。

<スピーカー>
小林晴夫(blanClassディレクター/アーティスト)
冨井大裕(アーティスト)
星野太(美学/表象文化論)
藤井光(アーティスト)
吉田和貴(アーティスト)

<モデレーター>
福居伸宏(アーティスト)

日時:2013年9月29日(日)14:00~17:00
会場:青山|目黒(東京都目黒区上目黒2-30-6)[地図
参加費:無料(予約不要)

simulation room

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Ideas on the move: simulation room
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【 参加作家を募集します 】
アイディア段階のものからもうワンステップ進めたいと考えている何かを、まずはシュミレーション(枠組みを考える/想像するなど)として実験してみます。誰かと似たようなことや、簡単なものや、小さなアイディアでもかまわないので「個人的なある感覚をひとつの概念に形成する前段階」のおもしろさをみつめ、展覧会(のようなもの)としてそれらを並べて話してみることを試みます。
《やりかた》漠然と考えていて、いずれ何らかのかたちにしてみたいと思っていることの実験を事前に行い、当日展示し、それらの関心などを話し合います。とりわけ実現が難しそうなものに手をつけてもらえると良いかもしれません。例えばかたち(作品・表現・完成)にしようとしたときに、構成するのが難しかったり、人に伝わりづらかったり、人の許可が要るようなことです。実験の方法は、作品制作でもイベントでもインタビューでも語ることでもなんでも良いです。

日時:2012年12月16日(日)14:00-20:00

場所:東京都文京区水道1-5-25[地図
参加費:無料(要予約制/定員15名 ※定員に達し次第受付終了)
※作家として実験したなにかを持ち込むこと。

【 参加作家 】
飯島真理子、榎本浩子、太田祐司、小沢裕子、菅谷奈緒、関園子、冨安由真、森田浩彰、山際妙、吉田和貴

【 当日の予定 】
14:00-15:00 搬入

15:00-19:00 展示
19:00-20:00 搬出

【 参加希望の方へ 】
注意事項が多いので、よく読んでから参加申込みメールを送ってください。

▶事前に何かやってきた実験を持ち込んでください。
▶参加される方の名前をサイトにアップしていきます。記載されたくない方は事前にその旨を教えてください。

▶設置スペースは十分に確保できない可能性があります。持ち込むものはできるだけポータブルなものでお願いします。大体、縦1m×横1m×高さ2m以内のスケールで用意してきてください(それ以上の方はメールにて要相談)。
▶貸出機材はないので必要であれば持参してきてください。
▶配送や車での運び込みはできません。
▶集合時間は、14時〜15時に搬入なのでその時間内にいらしてください。
▶参加者のみの非公式な会にするので、例えば誰かと似た実験であってもかまいません。

step1:件名を「simulation room参加希望」とした上で notesoncamp(at)gmail.com まで参加のメールをお願いいたします。 ※「(at)」を「@」に変更してください。
step2:返信メールをお送りしますので、持ち込むものの詳細を以下のフォーマットでご記入頂き、前日(12/15)までに再度メールをお願いいたします。
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1:名前/ふりがな
2:連絡の取れる電話番号

3:形態/サイズ(ex.映像、音声、写真、絵画、ファイル、紙、メモ、など )
4:使用機材

5:簡単な設置計画(常に自分で持っていて、見たい人がいたら手渡す、というのもokです)
※言葉で説明が難しい場合は画像を添付していただけるとありがたいです
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「Ideas on the move」について
様々なゲストと共に、まだ実現していないアイデア、整理できていないアイデアについて議論したり、紹介したり、あるいは無謀にも挑戦してみる。何かアート作品やイベントとして成立する少し前の段階と真摯に向き合うことこそが重要である。というような企画。都内各所にて開催。
http://ideasonthemove.tumblr.com/

Midnight CAMP

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真夜中のCAMP / これからの何か #1
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「真夜中のCAMP / これからの何か」は、気になっていることやモヤモヤしていることについて、ゆっくりと時間をかけて考えるためのイベントです。今回は、前半は「非物質化するアート」、後半は「不確かな世界で生きること」について話し合います。

「デイリーポータルZと非物質化するアートを見て揺らぐ私の認識」
吉田和貴(アーティスト)
「思考は時間を持っているので、未来をつくることができる。感覚は思考に影響を与える。」
ユミソン(アーティスト)

日時:2012年11月17日(土)23:30~29:00
場所:blanClass(神奈川県横浜市南区南太田4-12-16)[地図
参加費:1,200円/1,000円(学生) ※予約不要

ユミソン|Yumi Song
現代美術家・独学・北新宿在住。 パフォーマンス・インスタレーション・物語を使った作品やプロジェクトを展開。私は建築家や芸術家が、バベルの塔の完成図を描くように、人間の行く先を変えたり、理想の未来を指示したりはできないと思います。けれど自分自身を認識することにより、足元のベクトルをほんの少し見つめることにより、その先の世界は大きく変わるのではないか、それが芸術や建築にできる小さな仕事なのではないかと信じています。
http://art.yumisong.net/
吉田和貴|kazutaka Yosida
1973年東京生まれ。東京綜合写真専門学校研究科卒。主な展示に、1995「組織せず 放棄せず ただ視る」core(東京)、2005「静止している様子な世界のための」gallery Archipelago(東京)、2009「すこしも考えていなかった」art & river bank(東京)、2010 yosidak+Taxxaka 二人展「しかし、いずれの場合においても」アブラウリ(東京)など。写真学校在学中(1994頃)に友人4人とシェアしていた祈陽荘というアパートでの 「祈陽荘ギャラリー」や、杉並区和泉に、2003年1月~6月の半年間実在したギャラリー兼住居「ナンバギャラリー」のサポートなど一風変ったスペースへの興味が強い。
http://d.hatena.ne.jp/ykazutaka/

ポルノ論考

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ポルノ論考
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■自分自身の性に関してはある意味で専門家であるので、それらをあたかも研究者のように語りあい、シェアすることで「感覚的であるポルノへの関心」から気づくことを考えてみます。
■倫理的にギリギリな話をして秘密の共有をしたり、盛り上がることが目標なのではなく、ポルノにまつわる面白い現象や問題、関係することを知ることで、ポルノに対しての間口を広げられればと思います。

日時:2012年10月30日(火)19:30~22:00 ※受付開始は19:00
場所:スタジオセンター(東京都中野区弥生町1-11-2-B1[地図])
定員:15人(要予約) 参加費:1,000円/学生+パートタイムワーカー800円

定員を超えましたので、予約受付は終了しました。ありがとうございます。(10/25 18:07)

<ゲスト>
齊藤哲也(女子美術大学大学院美術研究科/芸術評論)
菅谷奈緒(アーティスト)
吉田和貴(アーティスト)

<進行>
19:30~20:15 トーク(齊藤哲也+菅谷奈緒+吉田和貴)
20:15~20:30 休憩
20:30~22:00 会場の参加者を含めたトーク

【 プロフィール 】
齊藤哲也|Tetuya Saito
1985年神奈川県生まれ。2009年横浜美術短大専攻科修了。女子美術大学大学院修士課程在籍。同大大学院生と共にセクシュアルマイノリティを考える会を定期的に開催。現在、芸術生産に関わる人々が「経験」について考えるためのタブロイド紙『Ra+』の運営メンバーとしても活動中。
菅谷奈緒|Nao Sugaya
1981年千葉県生まれ。2007年女子美術大学大学院修了。日本各地に存在する「ふるさと村」を自転車で訪れた“randonneur”(2009、art&river bank)、日々の天気と軍事演習についてリサーチした“days”(2011、同上)など、リサーチに基づいた制作活動を行っている。
http://d.hatena.ne.jp/nao_sugaya/
吉田和貴|kazutaka Yosida
1973年東京生まれ。東京綜合写真専門学校研究科卒。主な展示に 1995「組織せず 放棄せず ただ視る」core(東京)、2005「静止している様子な世界のための 」gallery Archipelago(東京)、2009「すこしも考えていなかった」art & river bank(東京)、2010 yosidak+Taxxaka 二人展「しかし、いずれの場合においても」アブラウリ(東京)など。写真学校在学中(1994頃)に友人4人とシェアしていた祈陽荘というアパートでの 「祈陽荘ギャラリー」や、杉並区和泉に、2003年1月~6月の半年間実在したギャラリー兼住居「ナンバギャラリー」のサポートなど一風変ったスペースへの興味が強い。
http://d.hatena.ne.jp/ykazutaka/



「スタジオセンター」について
アーティストの鎌田友介、佐々瞬、趙純恵と写真家の加藤甫のシェアスタジオ。
制作スペースとしての活用の傍ら、週1で様々なイベントを開催しています。