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『調査的感性術』読書会 #15<第17章|ラボとスタジオ>
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■マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』を読みます。今回は<第17章|ラボとスタジオ>を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2026年5月25日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
【 今回読むテキスト 】
マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)<第17章|ラボとスタジオ>『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』水声社
http://www.suiseisha.net/blog/?p=20192
/ Events /
【 26/06/22 】『調査的感性術』読書会 #16
【 26/06/08 】Reading Group "ART SINCE 1900": 1916b|写真と米国アヴァンギャルド
【 26/05/25 】『調査的感性術』読書会 #15<第17章|ラボとスタジオ>
【 26/05/11 】Reading Group "ART SINCE 1900": 1917a|モンドリアンが抽象へと突破する
【 26/04/27 】『調査的感性術』読書会 #14<第16章|調査的コモンズ>
【 26/04/13 】Reading Group "ART SINCE 1900": 1917b|『デ・ステイル』誌が発足する
【 26/03/30 】『調査的感性術』読書会 #13<第15章|機械調査>
【 26/03/16 】Reading Group "ART SINCE 1900": 1918|デュシャン最後の絵画『tu m’(あなたは私を)』を描く
【 26/03/14 】CAMP@ルカノーズ・コンテンポラリー横浜校[超入門シリーズ|現代アートを学ぶ名著:ジョナサン・クレーリー『知覚の宙吊り――注意、スペクタクル、近代文化』×清水知子(文化理論、メディア文化論/東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科教授)]
【 26/03/02 】『調査的感性術』読書会 #12<第14章|最小限の因果作用とフィールドの因果生>
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Reading Group "ART SINCE 1900": 1917a|モンドリアンが抽象へと突破する
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Reading Group "ART SINCE 1900": 1917a|モンドリアンが抽象へと突破する
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■『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』を読みます。今回は「1917a|モンドリアンが抽象へと突破する」を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2026年5月11日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
※参加予定の方でテキストを持っていない場合はコメント欄にお書きください
【 今回読むテキスト 】
「1917a|モンドリアンが抽象へと突破する」『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』
https://amzn.to/39N44M3
Reading Group "ART SINCE 1900": 1917a|モンドリアンが抽象へと突破する
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■『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』を読みます。今回は「1917a|モンドリアンが抽象へと突破する」を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2026年5月11日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
※参加予定の方でテキストを持っていない場合はコメント欄にお書きください
【 今回読むテキスト 】
「1917a|モンドリアンが抽象へと突破する」『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』
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『調査的感性術』読書会 #14<第16章|調査的コモンズ>
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『調査的感性術』読書会 #14<第16章|調査的コモンズ>
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■マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』を読みます。今回は<第16章|調査的コモンズ>を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2026年4月27日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
【 今回読むテキスト 】
マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)<第16章|調査的コモンズ>『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』水声社
http://www.suiseisha.net/blog/?p=20192
『調査的感性術』読書会 #14<第16章|調査的コモンズ>
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■マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』を読みます。今回は<第16章|調査的コモンズ>を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2026年4月27日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
【 今回読むテキスト 】
マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)<第16章|調査的コモンズ>『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』水声社
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Reading Group "ART SINCE 1900": 1917b|『デ・ステイル』誌が発足する
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Reading Group "ART SINCE 1900": 1917b|『デ・ステイル』誌が発足する
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■『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』を読みます。今回は「1917b|『デ・ステイル』誌が発足する」を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2026年4月13日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
※参加予定の方でテキストを持っていない場合はコメント欄にお書きください
【 今回読むテキスト 】
「1917b|『デ・ステイル』誌が発足する」『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』
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Reading Group "ART SINCE 1900": 1917b|『デ・ステイル』誌が発足する
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■『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』を読みます。今回は「1917b|『デ・ステイル』誌が発足する」を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2026年4月13日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
※参加予定の方でテキストを持っていない場合はコメント欄にお書きください
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「1917b|『デ・ステイル』誌が発足する」『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』
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『調査的感性術』読書会 #13<第15章|機械調査>
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『調査的感性術』読書会 #13<第15章|機械調査>
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■マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』を読みます。今回は<第15章|機械調査>を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2026年3月30日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
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マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)<第15章|機械調査>『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』水声社
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『調査的感性術』読書会 #13<第15章|機械調査>
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■マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』を読みます。今回は<第15章|機械調査>を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2026年3月30日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
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マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)<第15章|機械調査>『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』水声社
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Reading Group "ART SINCE 1900": 1918|デュシャン最後の絵画『tu m’(あなたは私を)』を描く
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Reading Group "ART SINCE 1900": 1918|デュシャン最後の絵画『tu m’(あなたは私を)』を描く
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■『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』を読みます。今回は「1918|デュシャン最後の絵画『tu m’(あなたは私を)』を描く」を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2026年3月16日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
※参加予定の方でテキストを持っていない場合はコメント欄にお書きください
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「1918|デュシャン最後の絵画『tu m’(あなたは私を)』を描く」『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』
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Reading Group "ART SINCE 1900": 1918|デュシャン最後の絵画『tu m’(あなたは私を)』を描く
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■『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』を読みます。今回は「1918|デュシャン最後の絵画『tu m’(あなたは私を)』を描く」を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2026年3月16日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
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※参加予定の方でテキストを持っていない場合はコメント欄にお書きください
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『調査的感性術』読書会 #12<第14章|最小限の因果作用とフィールドの因果生>
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『調査的感性術』読書会 #12<第14章|最小限の因果作用とフィールドの因果生>
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■マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』を読みます。今回は<第14章|最小限の因果作用とフィールドの因果生>を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2026年3月2日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
【 今回読むテキスト 】
マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)<第14章|最小限の因果作用とフィールドの因果生>『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』水声社
http://www.suiseisha.net/blog/?p=20192
『調査的感性術』読書会 #12<第14章|最小限の因果作用とフィールドの因果生>
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■マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』を読みます。今回は<第14章|最小限の因果作用とフィールドの因果生>を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2026年3月2日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
【 今回読むテキスト 】
マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)<第14章|最小限の因果作用とフィールドの因果生>『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』水声社
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CAMP@ルカノーズ・コンテンポラリー横浜校[超入門シリーズ|現代アートを学ぶ名著:ジョナサン・クレーリー『知覚の宙吊り――注意、スペクタクル、近代文化』×清水知子(文化理論、メディア文化論/東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科教授)]
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CAMP@ルカノーズ・コンテンポラリー横浜校[超入門シリーズ|現代アートを学ぶ名著:ジョナサン・クレーリー『知覚の宙吊り――注意、スペクタクル、近代文化』×清水知子(文化理論、メディア文化論/東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科教授)]
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[超入門シリーズ|現代アートを学ぶ名著]は、現代アートの初心者でも気軽に参加できる公開講座です。今回は、文化理論、メディア文化論が専門の清水知子(しみず・ともこ)さんによる、コロンビア大学教授で美術批評家・エッセイストのジョナサン・クレーリーの『知覚の宙吊り――注意、スペクタクル、近代文化』についてのレクチャーです。
私たちは「注意を払う」という行為を、いつから自明なものとして求められるようになったのでしょうか。気が散ること、ぼんやりすることは欠陥なのでしょうか。今回のレクチャーでは、ジョナサン・クレーリーの『知覚の宙吊り』を中心に、『観察者の系譜』『24/7』も参照しながら、近代社会がいかにして「注意」を要請し、同時に「散漫」を管理してきたのかを考えます。マネやセザンヌのモダニズム絵画に始まり、初期の視覚装置、スペクタクル産業、さらには注意欠如・多動症(ADHD)まで——産業、科学、芸術が複雑に交差する地点で、人間の知覚は歴史的にどう条件づけられてきたのでしょうか。視覚文化の具体例を通して、「注意」と「散漫」のあいだを揺れ動く知覚の歴史を紐解き、私たちが「見る」ことの条件そのものを問い直します。
【 今回の本 】
ジョナサン・クレーリー『知覚の宙吊り――注意、スペクタクル、近代文化』(岡田温司監訳、石谷治寛・大木美智子・橋本梓訳、平凡社ライブラリー、2025年)
https://amzn.to/4qVVBhL
【 講師プロフィール 】
清水知子(しみず・ともこ)
東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科教授。専門は文化理論、メディア文化論。アートとジェンダー、動物、テクノロジーについて、芸術と政治をめぐる様々な問題を多角的に研究。著書に『文化と暴力―揺曳するユニオンジャック』(月曜社)、『ディズニーと動物―王国の魔法をとく』(筑摩選書)、共訳書にジュディス・バトラー『アセンブリ——行為遂行性・複数性・政治』(青土社)、『非暴力の力』(青土社)、アントニオ・ネグリ+マイケル・ハート『叛逆 マルチチュードの民主主義宣言』(NHK出版)、デイヴィッド・ライアン『9・11以後の監視』(明石書店)など。
https://researchmap.jp/read0072584
*
【 開催概要 】
日時:2026年3月14日(土)19:00〜21:00 ※開場は18:50
場所:会場(ルカノーズ・コンテンポラリー横浜校)+オンライン(Zoom)
講師:清水知子(文化理論、メディア文化論/東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科教授)
定員:会場(20人)+オンライン(20人)
<受講料>
【会場受講】4400円(税込)
===
ルカノーズ・コンテンポラリー横浜校
神奈川県横浜市西区岡野1丁目15-9 山田ビル2F
JR「横浜駅」から徒歩約10分
https://maps.app.goo.gl/9VrdomDhPQrhCEbW6
===
【オンライン(Zoom)受講】4400円(税込)
===
Zoomミーティング(URLはお申込確認ができ次第お送りいたします)
===
※会場ではレクチャー終了後、30分程度の交流会を予定しています
※【会場受講】も【オンライン(Zoom)受講】もアーカイブを2026年4月末まで視聴可能です
<ご予約方法>
▼一般受講
下記のルカノーズ オンラインショップから参加チケットをご購入ください。
【会場受講】
https://lukanose.theshop.jp/items/135123983
【オンライン(Zoom)受講】
https://lukanose.theshop.jp/items/135124543
▼ルカノーズ会員
①通常のレッスン予約画面からご予約いただけます。
※「店舗(校舎)」・・・【横浜校】を選択してください(違う校舎に所属している方もお申し込みいただけます)。
※「会場受講」「オンライン(Zoom)受講」をお間違いないようお申し込みください。
②お申し込み時はチケットを1枚消費し、講座翌月の月謝口座振替にて差額(月2回コース…0円、月3回コース…800円、月4回コース…1100円)が引き落としされます。
③予約が完了すると、自動配信メールが送信されます。 「オンライン(Zoom)受講」を選ばれた方は、ZoomミーティングのURLが記載されておりますので、当日はそこからアクセスしてください。
<オンライン(Zoom)受講について>
下記の注意事項をご一読ください
https://lukanose.blogspot.com/2022/11/blog-post_29.html
<キャンセルについて>
必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。
https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html
CAMP@ルカノーズ・コンテンポラリー横浜校[超入門シリーズ|現代アートを学ぶ名著:ジョナサン・クレーリー『知覚の宙吊り――注意、スペクタクル、近代文化』×清水知子(文化理論、メディア文化論/東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科教授)]
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[超入門シリーズ|現代アートを学ぶ名著]は、現代アートの初心者でも気軽に参加できる公開講座です。今回は、文化理論、メディア文化論が専門の清水知子(しみず・ともこ)さんによる、コロンビア大学教授で美術批評家・エッセイストのジョナサン・クレーリーの『知覚の宙吊り――注意、スペクタクル、近代文化』についてのレクチャーです。
私たちは「注意を払う」という行為を、いつから自明なものとして求められるようになったのでしょうか。気が散ること、ぼんやりすることは欠陥なのでしょうか。今回のレクチャーでは、ジョナサン・クレーリーの『知覚の宙吊り』を中心に、『観察者の系譜』『24/7』も参照しながら、近代社会がいかにして「注意」を要請し、同時に「散漫」を管理してきたのかを考えます。マネやセザンヌのモダニズム絵画に始まり、初期の視覚装置、スペクタクル産業、さらには注意欠如・多動症(ADHD)まで——産業、科学、芸術が複雑に交差する地点で、人間の知覚は歴史的にどう条件づけられてきたのでしょうか。視覚文化の具体例を通して、「注意」と「散漫」のあいだを揺れ動く知覚の歴史を紐解き、私たちが「見る」ことの条件そのものを問い直します。
【 今回の本 】
ジョナサン・クレーリー『知覚の宙吊り――注意、スペクタクル、近代文化』(岡田温司監訳、石谷治寛・大木美智子・橋本梓訳、平凡社ライブラリー、2025年)
https://amzn.to/4qVVBhL
【 講師プロフィール 】
清水知子(しみず・ともこ)
東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科教授。専門は文化理論、メディア文化論。アートとジェンダー、動物、テクノロジーについて、芸術と政治をめぐる様々な問題を多角的に研究。著書に『文化と暴力―揺曳するユニオンジャック』(月曜社)、『ディズニーと動物―王国の魔法をとく』(筑摩選書)、共訳書にジュディス・バトラー『アセンブリ——行為遂行性・複数性・政治』(青土社)、『非暴力の力』(青土社)、アントニオ・ネグリ+マイケル・ハート『叛逆 マルチチュードの民主主義宣言』(NHK出版)、デイヴィッド・ライアン『9・11以後の監視』(明石書店)など。
https://researchmap.jp/read0072584
*
【 開催概要 】
日時:2026年3月14日(土)19:00〜21:00 ※開場は18:50
場所:会場(ルカノーズ・コンテンポラリー横浜校)+オンライン(Zoom)
講師:清水知子(文化理論、メディア文化論/東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科教授)
定員:会場(20人)+オンライン(20人)
<受講料>
【会場受講】4400円(税込)
===
ルカノーズ・コンテンポラリー横浜校
神奈川県横浜市西区岡野1丁目15-9 山田ビル2F
JR「横浜駅」から徒歩約10分
https://maps.app.goo.gl/9VrdomDhPQrhCEbW6
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【オンライン(Zoom)受講】4400円(税込)
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Zoomミーティング(URLはお申込確認ができ次第お送りいたします)
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※会場ではレクチャー終了後、30分程度の交流会を予定しています
※【会場受講】も【オンライン(Zoom)受講】もアーカイブを2026年4月末まで視聴可能です
<ご予約方法>
▼一般受講
下記のルカノーズ オンラインショップから参加チケットをご購入ください。
【会場受講】
https://lukanose.theshop.jp/items/135123983
【オンライン(Zoom)受講】
https://lukanose.theshop.jp/items/135124543
▼ルカノーズ会員
①通常のレッスン予約画面からご予約いただけます。
※「店舗(校舎)」・・・【横浜校】を選択してください(違う校舎に所属している方もお申し込みいただけます)。
※「会場受講」「オンライン(Zoom)受講」をお間違いないようお申し込みください。
②お申し込み時はチケットを1枚消費し、講座翌月の月謝口座振替にて差額(月2回コース…0円、月3回コース…800円、月4回コース…1100円)が引き落としされます。
③予約が完了すると、自動配信メールが送信されます。 「オンライン(Zoom)受講」を選ばれた方は、ZoomミーティングのURLが記載されておりますので、当日はそこからアクセスしてください。
<オンライン(Zoom)受講について>
下記の注意事項をご一読ください
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<キャンセルについて>
必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。
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Reading Group "ART SINCE 1900": 1919|さまざまな反モダニズムの動き
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Reading Group "ART SINCE 1900": 1919|さまざまな反モダニズムの動き
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■『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』を読みます。今回は「1919|さまざまな反モダニズムの動き」を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2026年2月16日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
※参加予定の方でテキストを持っていない場合はコメント欄にお書きください
【 今回読むテキスト 】
「1919|さまざまな反モダニズムの動き」『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』
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Reading Group "ART SINCE 1900": 1919|さまざまな反モダニズムの動き
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■『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』を読みます。今回は「1919|さまざまな反モダニズムの動き」を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2026年2月16日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
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『調査的感性術』読書会 #11<第12章|先制調査><第13章|事実の多くの論理>
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『調査的感性術』読書会 #11<第12章|先制調査><第13章|事実の多くの論理>
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■マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』を読みます。今回は<第12章|先制調査>と<第13章|事実の多くの論理>を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2026年2月2日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
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【 今回読むテキスト 】
マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)<第12章|先制調査><第13章|事実の多くの論理>『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』水声社
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『調査的感性術』読書会 #11<第12章|先制調査><第13章|事実の多くの論理>
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■マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』を読みます。今回は<第12章|先制調査>と<第13章|事実の多くの論理>を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2026年2月2日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
【 今回読むテキスト 】
マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)<第12章|先制調査><第13章|事実の多くの論理>『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』水声社
http://www.suiseisha.net/blog/?p=20192
Reading Group "ART SINCE 1900": 1920|ダダ見本市
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Reading Group "ART SINCE 1900": 1920|ダダ見本市
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■『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』を読みます。今回は「1920|ダダ見本市」を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2026年1月19日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
※参加予定の方でテキストを持っていない場合はコメント欄にお書きください
【 今回読むテキスト 】
「1920|ダダ見本市」『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』
https://amzn.to/39N44M3
Reading Group "ART SINCE 1900": 1920|ダダ見本市
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■『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』を読みます。今回は「1920|ダダ見本市」を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2026年1月19日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
※参加予定の方でテキストを持っていない場合はコメント欄にお書きください
【 今回読むテキスト 】
「1920|ダダ見本市」『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』
https://amzn.to/39N44M3
『調査的感性術』読書会 #10<第10章|耳と目><第11章|目と事務局>
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『調査的感性術』読書会 #10<第10章|耳と目><第11章|目と事務局>
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■マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』を読みます。今回は<第10章|耳と目>と<第11章|目と事務局>を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2026年1月5日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
【 今回読むテキスト 】
マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)<第10章|耳と目><第11章|目と事務局>『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』水声社
http://www.suiseisha.net/blog/?p=20192
『調査的感性術』読書会 #10<第10章|耳と目><第11章|目と事務局>
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■マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』を読みます。今回は<第10章|耳と目>と<第11章|目と事務局>を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2026年1月5日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
【 今回読むテキスト 】
マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)<第10章|耳と目><第11章|目と事務局>『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』水声社
http://www.suiseisha.net/blog/?p=20192
Reading Group "ART SINCE 1900": 1921a|綜合的キュビスムの発展
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Reading Group "ART SINCE 1900": 1921a|綜合的キュビスムの発展
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■『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』を読みます。今回は「1921a|綜合的キュビスムの発展」を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2025年12月22日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
※参加予定の方でテキストを持っていない場合はコメント欄にお書きください
【 今回読むテキスト 】
「1921a|綜合的キュビスムの発展」『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』
https://amzn.to/39N44M3
Reading Group "ART SINCE 1900": 1921a|綜合的キュビスムの発展
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■『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』を読みます。今回は「1921a|綜合的キュビスムの発展」を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2025年12月22日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
※参加予定の方でテキストを持っていない場合はコメント欄にお書きください
【 今回読むテキスト 】
「1921a|綜合的キュビスムの発展」『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』
https://amzn.to/39N44M3
CAMP@ルカノーズ・コンテンポラリー横浜校[超入門シリーズ|現代アートを学ぶ名著:椹木野衣『日本・現代・美術』×筒井宏樹(近現代美術史研究/鳥取大学准教授)]
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CAMP@ルカノーズ・コンテンポラリー横浜校[超入門シリーズ|現代アートを学ぶ名著:椹木野衣『日本・現代・美術』×筒井宏樹(近現代美術史研究/鳥取大学准教授)]
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[超入門シリーズ|現代アートを学ぶ名著]は、現代アートの初心者でも気軽に参加できる公開講座です。今回は、近現代美術史研究の筒井宏樹(つつい・ひろき)さんの、美術批評家の椹木野衣(さわらぎ・のい)さんの『日本・現代・美術』についてのレクチャーです。
『日本・現代・美術』は、椹木野衣さんの主著であるとともに、戦後日本美術をあつかったもっとも代表的な著作と言えます。しかし、本書は、通常の美術史とは異なり、日本の美術や歴史のあり方そのものを問い直すという、極めて批評的な問題提起を含んでいます。特に「悪い場所」といった概念は後続の美術に大きな影響を与えました。本レクチャーでは、椹木さんの足跡や1990年代の時代状況も踏まえながら、本書を読み解いていきたいと思います。
【 今回の本 】
椹木野衣『日本・現代・美術』(ちくま学芸文庫、2025年)
https://amzn.to/4pDU678
【 講師プロフィール 】
筒井宏樹(つつい・ひろき)
近現代美術史研究/鳥取大学准教授。1978年生まれ。著書に『イラストレーター毛利彰の軌跡:鳥取美術と戦後日本のイラストレーション史』(毛利彰の会、2019)。編著に『スペース・プラン:鳥取の前衛芸術家集団1968-1977』(アートダイバー、2019)、『コンテンポラリー・アート・セオリー』(イオスアートブックス、2013)ほか。共著に『梅津庸一 クリスタルパレス』(ライブアートブックス、2024)、『梅沢和木 Re:エターナルフォース画像コア』(CASHI、2018)ほか。企画した主な展覧会に「スペース・プラン記録展」(ギャラリー鳥たちのいえ、2018)、「であ、しゅとぅるむ」(名古屋市民ギャラリー矢田、2013)ほか。
https://x.com/oossiii
*
【 開催概要 】
日時:2025年12月13日(土)19:00〜21:00 ※開場は18:50
場所:会場(ルカノーズ・コンテンポラリー横浜校)+オンライン(Zoom)
講師:筒井宏樹(近現代美術史研究/鳥取大学准教授)
定員:会場(20人)+オンライン(20人)
<受講料>
【会場受講】4400円(税込)
===
ルカノーズ・コンテンポラリー横浜校
神奈川県横浜市西区岡野1丁目15-9 山田ビル2F
JR「横浜駅」から徒歩約10分
https://maps.app.goo.gl/9VrdomDhPQrhCEbW6
===
【オンライン(Zoom)受講】4400円(税込)
===
Zoomミーティング(URLはお申込確認ができ次第お送りいたします)
===
※会場ではレクチャー終了後、30分程度の交流会を予定しています
※【会場受講】も【オンライン(Zoom)受講】もアーカイブを2026年1月末まで視聴可能です
<ご予約方法>
▼一般受講
下記のルカノーズ オンラインショップから参加チケットをご購入ください。
【会場受講】
https://lukanose.theshop.jp/items/126679185
【オンライン(Zoom)受講】
https://lukanose.theshop.jp/items/126671915
▼ルカノーズ会員
①通常のレッスン予約画面からご予約いただけます。
※「店舗(校舎)」・・・【横浜校】を選択してください(違う校舎に所属している方もお申し込みいただけます)。
※「会場受講」「オンライン(Zoom)受講」をお間違いないようお申し込みください。
②お申し込み時はチケットを1枚消費し、講座翌月の月謝口座振替にて差額(月2回コース…0円、月3回コース…800円、月4回コース…1100円)が引き落としされます。
③予約が完了すると、自動配信メールが送信されます。 「オンライン(Zoom)受講」を選ばれた方は、ZoomミーティングのURLが記載されておりますので、当日はそこからアクセスしてください。
<オンライン(Zoom)受講について>
下記の注意事項をご一読ください
https://lukanose.blogspot.com/2022/11/blog-post_29.html
<キャンセルについて>
必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。
https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html
CAMP@ルカノーズ・コンテンポラリー横浜校[超入門シリーズ|現代アートを学ぶ名著:椹木野衣『日本・現代・美術』×筒井宏樹(近現代美術史研究/鳥取大学准教授)]
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[超入門シリーズ|現代アートを学ぶ名著]は、現代アートの初心者でも気軽に参加できる公開講座です。今回は、近現代美術史研究の筒井宏樹(つつい・ひろき)さんの、美術批評家の椹木野衣(さわらぎ・のい)さんの『日本・現代・美術』についてのレクチャーです。
『日本・現代・美術』は、椹木野衣さんの主著であるとともに、戦後日本美術をあつかったもっとも代表的な著作と言えます。しかし、本書は、通常の美術史とは異なり、日本の美術や歴史のあり方そのものを問い直すという、極めて批評的な問題提起を含んでいます。特に「悪い場所」といった概念は後続の美術に大きな影響を与えました。本レクチャーでは、椹木さんの足跡や1990年代の時代状況も踏まえながら、本書を読み解いていきたいと思います。
【 今回の本 】
椹木野衣『日本・現代・美術』(ちくま学芸文庫、2025年)
https://amzn.to/4pDU678
【 講師プロフィール 】
筒井宏樹(つつい・ひろき)
近現代美術史研究/鳥取大学准教授。1978年生まれ。著書に『イラストレーター毛利彰の軌跡:鳥取美術と戦後日本のイラストレーション史』(毛利彰の会、2019)。編著に『スペース・プラン:鳥取の前衛芸術家集団1968-1977』(アートダイバー、2019)、『コンテンポラリー・アート・セオリー』(イオスアートブックス、2013)ほか。共著に『梅津庸一 クリスタルパレス』(ライブアートブックス、2024)、『梅沢和木 Re:エターナルフォース画像コア』(CASHI、2018)ほか。企画した主な展覧会に「スペース・プラン記録展」(ギャラリー鳥たちのいえ、2018)、「であ、しゅとぅるむ」(名古屋市民ギャラリー矢田、2013)ほか。
https://x.com/oossiii
*
【 開催概要 】
日時:2025年12月13日(土)19:00〜21:00 ※開場は18:50
場所:会場(ルカノーズ・コンテンポラリー横浜校)+オンライン(Zoom)
講師:筒井宏樹(近現代美術史研究/鳥取大学准教授)
定員:会場(20人)+オンライン(20人)
<受講料>
【会場受講】4400円(税込)
===
ルカノーズ・コンテンポラリー横浜校
神奈川県横浜市西区岡野1丁目15-9 山田ビル2F
JR「横浜駅」から徒歩約10分
https://maps.app.goo.gl/9VrdomDhPQrhCEbW6
===
【オンライン(Zoom)受講】4400円(税込)
===
Zoomミーティング(URLはお申込確認ができ次第お送りいたします)
===
※会場ではレクチャー終了後、30分程度の交流会を予定しています
※【会場受講】も【オンライン(Zoom)受講】もアーカイブを2026年1月末まで視聴可能です
<ご予約方法>
▼一般受講
下記のルカノーズ オンラインショップから参加チケットをご購入ください。
【会場受講】
https://lukanose.theshop.jp/items/126679185
【オンライン(Zoom)受講】
https://lukanose.theshop.jp/items/126671915
▼ルカノーズ会員
①通常のレッスン予約画面からご予約いただけます。
※「店舗(校舎)」・・・【横浜校】を選択してください(違う校舎に所属している方もお申し込みいただけます)。
※「会場受講」「オンライン(Zoom)受講」をお間違いないようお申し込みください。
②お申し込み時はチケットを1枚消費し、講座翌月の月謝口座振替にて差額(月2回コース…0円、月3回コース…800円、月4回コース…1100円)が引き落としされます。
③予約が完了すると、自動配信メールが送信されます。 「オンライン(Zoom)受講」を選ばれた方は、ZoomミーティングのURLが記載されておりますので、当日はそこからアクセスしてください。
<オンライン(Zoom)受講について>
下記の注意事項をご一読ください
https://lukanose.blogspot.com/2022/11/blog-post_29.html
<キャンセルについて>
必ずご一読いただき、ご了承の上でお申込みください。
https://lukanose.blogspot.com/2022/12/blog-post_66.html
『調査的感性術』読書会 #9<第8章|秘密><第9章|ネコと天使>
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『調査的感性術』読書会 #9<第8章|秘密><第9章|ネコと天使>
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■マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』を読みます。今回は<第8章|秘密>と<第9章|ネコと天使>を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2025年12月8日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
【 今回読むテキスト 】
マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)<第8章|秘密><第9章|ネコと天使>『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』水声社
http://www.suiseisha.net/blog/?p=20192
『調査的感性術』読書会 #9<第8章|秘密><第9章|ネコと天使>
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■マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』を読みます。今回は<第8章|秘密>と<第9章|ネコと天使>を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2025年12月8日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
【 今回読むテキスト 】
マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)<第8章|秘密><第9章|ネコと天使>『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』水声社
http://www.suiseisha.net/blog/?p=20192
Reading Group "ART SINCE 1900": 1921b|ソヴィエト構成主義
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Reading Group "ART SINCE 1900": 1921b|ソヴィエト構成主義
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■『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』を読みます。今回は「1921b|ソヴィエト構成主義」を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2025年11月24日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
※参加予定の方でテキストを持っていない場合はコメント欄にお書きください
【 今回読むテキスト 】
「1921b|ソヴィエト構成主義」『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』
https://amzn.to/39N44M3
Reading Group "ART SINCE 1900": 1921b|ソヴィエト構成主義
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■『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』を読みます。今回は「1921b|ソヴィエト構成主義」を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2025年11月24日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
※参加予定の方でテキストを持っていない場合はコメント欄にお書きください
【 今回読むテキスト 】
「1921b|ソヴィエト構成主義」『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』
https://amzn.to/39N44M3
『調査的感性術』読書会 #8<第7章|調査とはなにか?><第8章|秘密>
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『調査的感性術』読書会 #8<第7章|調査とはなにか?><第8章|秘密>
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■マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』を読みます。今回は<第7章|調査とはなにか?>と<第8章|秘密>を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2025年11月10日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
【 今回読むテキスト 】
マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)<第7章|調査とはなにか?><第8章|秘密>『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』水声社
http://www.suiseisha.net/blog/?p=20192
『調査的感性術』読書会 #8<第7章|調査とはなにか?><第8章|秘密>
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■マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』を読みます。今回は<第7章|調査とはなにか?>と<第8章|秘密>を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2025年11月10日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
【 今回読むテキスト 】
マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)<第7章|調査とはなにか?><第8章|秘密>『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』水声社
http://www.suiseisha.net/blog/?p=20192
Reading Group "ART SINCE 1900": 1922|「狂人」の芸術
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Reading Group "ART SINCE 1900": 1922|「狂人」の芸術
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■『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』を読みます。今回は「1922|「狂人」の芸術」を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2025年10月27日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
※参加予定の方でテキストを持っていない場合はコメント欄にお書きください
【 今回読むテキスト 】
「1922|「狂人」の芸術」『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』
https://amzn.to/39N44M3
Reading Group "ART SINCE 1900": 1922|「狂人」の芸術
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■『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』を読みます。今回は「1922|「狂人」の芸術」を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2025年10月27日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
※参加予定の方でテキストを持っていない場合はコメント欄にお書きください
【 今回読むテキスト 】
「1922|「狂人」の芸術」『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』
https://amzn.to/39N44M3
『調査的感性術』読書会 #7<第6章|感性術的権力>
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『調査的感性術』読書会 #7<第6章|感性術的権力>
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■マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』を読みます。今回は<第6章|感性術的権力>を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2025年10月13日(月祝)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
【 今回読むテキスト 】
マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)<第6章|感性術的権力>『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』水声社
http://www.suiseisha.net/blog/?p=20192
『調査的感性術』読書会 #7<第6章|感性術的権力>
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■マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』を読みます。今回は<第6章|感性術的権力>を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2025年10月13日(月祝)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
【 今回読むテキスト 】
マシュー・フラー+エヤル・ヴァイツマン(著)中井悠(訳)<第6章|感性術的権力>『調査的感性術: 真実の政治における紛争とコモンズ』水声社
http://www.suiseisha.net/blog/?p=20192
Reading Group "ART SINCE 1900": 1923|バウハウス
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Reading Group "ART SINCE 1900": 1923|バウハウス
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■『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』を読みます。今回は「1923|バウハウス」を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2025年9月29日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
※参加予定の方でテキストを持っていない場合はコメント欄にお書きください
【 今回読むテキスト 】
「1923|バウハウス」『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』
https://amzn.to/39N44M3
Reading Group "ART SINCE 1900": 1923|バウハウス
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■『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』を読みます。今回は「1923|バウハウス」を読んで話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2025年9月29日(月)20:00~22:00 ※開場は19:50
場所:オンライン、Zoomミーティング(URLは当日10時までにメールでお送りします)
参加費:無料(予約制)
<予約方法>
https://forms.gle/5NrsKViYpVcB7xdA6
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【 今回読むテキスト 】
「1923|バウハウス」『ART SINCE 1900: 図鑑 1900年以後の芸術』
https://amzn.to/39N44M3
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