/ Events /

【 26/02/26 】Reading Group "ART SINCE 1900": 1919|さまざまな反モダニズムの動き
【 26/02/02 】『調査的感性術』読書会 #11<第12章|先制調査><第13章|事実の多くの論理>
【 26/01/19 】Reading Group "ART SINCE 1900": 1920|ダダ見本市
【 26/01/05 】『調査的感性術』読書会 #10<第10章|耳と目><第11章|目と事務局>
【 25/12/22 】Reading Group "ART SINCE 1900": 1921a|綜合的キュビスムの発展
【 25/12/13 】CAMP@ルカノーズ・コンテンポラリー横浜校[超入門シリーズ|現代アートを学ぶ名著:椹木野衣『日本・現代・美術』×筒井宏樹(近現代美術史研究/鳥取大学准教授)]
【 25/12/08 】『調査的感性術』読書会 #9<第8章|秘密><第9章|ネコと天使>

BAR: 1007

OPEN BAR

■「CAMP」に参加したことのある人もない人もどなたでも大歓迎です。気軽に遊びに来てください。
サバイバートが取材をしている東アジアのアート市場についてのインタビュー映像も上映予定です。

日時:2008年10月7日(火)20:00〜23:00
会場:Otto Mainzheim Gallery(アクセス
入場料:無料(予約不要)

 *

半年間のインタヴュー映像を一挙公開!
「サバイバートが見た東アジアのアートと経済」

サバイバートはこれまでの6ヶ月間、東アジアのアート市場について独自の取材を展開してきた。東京でのアートフェアやオークションの現状、更には韓国のアート関係者たちの多面的な証言。そこからは、90年代初頭のバブル崩壊という苦い経験の影を引きずる日本と、巨大な中国アート市場との格差の姿が垣間見えた。そこで、サバイバートは皆さんと共にアートバブルの真相を捉えるため、数々のインタヴュー映像をもとに、公開カンバセーションプログラムを開催する。熱く盛りあがる東アジアのアート市場を知るチャンスがここにある。そしてドキュメンタリー・ムービー・プロジェクト「Art and Money」の企画運営に携わりたい方、集まれ!