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Reading Group: 松井みどり「夏への扉 ー マイクロポップの時代」
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<担当>
山本浩貴(香港理工大学ポストドクトラルフェロー)
■ 松井みどり「夏への扉 ー マイクロポップの時代」について話し合います。当日までに一度は読んで参加するのをおすすめします。ひとりで読んだときとは違った何かに気付くかもしれません。
日時:2019年4月26日(金)19:30~21:30 ※開場は19:00
場所:東京都文京区本郷7丁目(参加予定の方にはメールで詳細をお伝えします)
定員:12人(予約制) 参加費:無料
<予約方法>
http://goo.gl/forms/SNvcllscqB
※参加予定の方でテキストが準備できない場合はコメント欄にお書きください
【 プロフィール 】
山本浩貴|Hiroki Yamamoto
1986年生まれ。一橋大学社会学部、ロンドン芸術大学チェルシー・カレッジ・オブ・アーツ修士課程(MA in Fine Art)卒。2018年、ロンドン芸術大学CCW大学院博士課程(PhD)修了。2018年まで非欧米圏の現代アートやデザインの研究に特化したロンドン芸術大学付属トランスナショナル・アート研究所(TrAIN)に博士研究員として所属。韓国・光州のアジア・カルチャー・センター(ACC)リサーチ・フェローを経て、現在、香港理工大学デザイン学部ポストドクトラル・フェロー。
【 今回読むテキスト 】
松井みどり「夏への扉 ー マイクロポップの時代」
※『マイクロポップの時代:夏への扉』のp26〜p67
https://amzn.to/2P4hTNd
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